どうやら、飲み食いしてすぐにどうなるというものではないらしい?!
2013年6月29日土曜日
2013年6月25日火曜日
血液検査の結果
先週18日(火)、朝イチで病院へ行って血液検査をしてもらった結果を今日聞いてきた。
結論から言うと、
尿酸値は正常値! 基準範囲である3.5~7.0mg/dLの範囲内であった!
(毎年の健康診断ではだいたい8.6ぐらい)
なのに、ナゼ???
と思ったが、尿酸値が低くても結晶化すれば痛風になるとネットに書いてあったのを思い出した。
しかし、説明してくれた医師が言うには、足の裏というのは痛風の発作が起こる箇所として一般的ではないし、痛みが続くようなら整形外科を受診してみるべきかも?とのこと。
それにしても、
週末の出張で北海道の海の幸やビールをあんなにガマンしてウーロン茶でモヤシばっかり食べてたのに、これが痛風じゃなかったとしたら!!!
ちなみに、腫れはほとんど無くなったが、地面に足を着くとまだ痛みがあるのでロキソニンを5日分(毎食後)処方してもらった。しばらく様子を見てみよう。
2013年6月24日月曜日
そして今日、ブログを開設しました
ブログ「Tsu Fu Diary(痛風ダイアリー)」を開設しました。
2013年6月17日(月)に初めて痛風の発作を経験。闘病日記などという大袈裟なものではありませんが、個人的備忘録として、今後の生活に役立てることができればな、という程度に考えています。尿酸値が高い、痛風家系で不安だ、という方々にも、僅かながらでもご参考になれば幸いです。
とりあえず、今回の発作の経過をまとめると、
17日(月)午後発症。それは昼過ぎに始まった
18日(火)朝病院へ行きロキソニン処方。5日分。ロキソニン処方
19日(水)この日が一番痛い。
20日(木)この日が一番腫れた。【閲覧注意?】お食事中の方、すいません!
21日(金)やや痛みが弱まる。
22日(土)腫れがひく。腫れがひいてきた
そして今日、
例によって?
お食事中の方、すいません。
今日、
2013年6月24日(月)の足の様子は、
こんな感じです。
何となく腫れてるようであり、痛みも若干残っています。普通に歩くことはまだできませんが、まぁ、これぐらいなら平気な部類です。
ということで、今回の発作は丸々1週間かかりました。
いやはや、不摂生には十分気を付けよう!
2013年6月17日(月)に初めて痛風の発作を経験。闘病日記などという大袈裟なものではありませんが、個人的備忘録として、今後の生活に役立てることができればな、という程度に考えています。尿酸値が高い、痛風家系で不安だ、という方々にも、僅かながらでもご参考になれば幸いです。
とりあえず、今回の発作の経過をまとめると、
17日(月)午後発症。それは昼過ぎに始まった
18日(火)朝病院へ行きロキソニン処方。5日分。ロキソニン処方
19日(水)この日が一番痛い。
20日(木)この日が一番腫れた。【閲覧注意?】お食事中の方、すいません!
21日(金)やや痛みが弱まる。
22日(土)腫れがひく。腫れがひいてきた
そして今日、
例によって?
お食事中の方、すいません。
今日、
2013年6月24日(月)の足の様子は、
こんな感じです。
何となく腫れてるようであり、痛みも若干残っています。普通に歩くことはまだできませんが、まぁ、これぐらいなら平気な部類です。
ということで、今回の発作は丸々1週間かかりました。
いやはや、不摂生には十分気を付けよう!
腫れがひいてきた
金曜から出張で、よりによって朝の電車に乗り遅れそうになり、痛い足を引きづりながら、何とか電車に乗って北海道へ。美味いビール、美味い海鮮、美味い肉、全部ガマンして、修行のような出張だった。
しかし、このガマンが功を奏したのか、痛みは残るものの腫れが一気にひき、
2013年6月22日(土)の朝には、ほとんど元の状態に戻った。
腫れと痛みは、相関関係が無いワケではないが、腫れてなくても痛みはあって、相変わらず左足裏を地面に着くことはできないのであった。
そして、この日でロキソニンは終了。痛み止めが無いことに不安を感じながらも、明日からはザイロリックを朝食後1錠飲む生活に戻る。
(つづく)
【閲覧注意?】お食事中の方、すいません!
ロキソニンは即効性があり、痛みはすぐに弱まっていったのだが、痛くなくなる訳ではなかったし、痛み止めで治療薬ではないので、腫れはますます酷くなっていった。
病院へ行った翌日、水曜日が一番痛みがひどく、ロキソニン効かねぇーじゃねーか!と言いたくなるほど。夜もあまり眠れなかった。(火曜は逆にいつも以上にぐっすり眠れた)
6月20日(木)の朝。
痛風の腫れにしては大したことない部類だろうが、だいぶむくんでいる。この日が腫れは一番酷かった。赤らんで、足の色が左右で違う。(もちろん左足が発作を起こしてます)
下は20日の夜。痛くて曲げ伸ばしができない。でも、前日ほど痛くはなく、痛みのピークは19日(水)だった気がする。
(つづく)
ロキソニン処方
2013年6月18日(火)、朝イチで行きつけの近所の内科へ行き、診察&血液採取。
血液検査の結果は明後日以降とのことだが、週後半は出張もあって、検査結果を聞くのはだいぶあとになりそうだ。
診察するまでもなく?痛み止めのロキソニンを5日分処方してもらい、ちょうど無くなる時期のザイロリックも処方してもらったが、痛み止めを飲んでる間はザイロリックは飲まないようにとのこと。
病院から帰って、すぐ朝の分のロキソニンを1錠飲んだ。3食後と寝る前の1日4錠。痛みは脱臼か骨折のような、内側からじんじん痛むような感じだが、よく言う、風が吹いても痛いというような激痛ではない。ただ、痛いのが足裏なので、歩くのは大変だった。
で、この日は車で通勤したのだが、私の愛車は旧いマニュアル車で、軽自動車なので取り回しは楽なのだが、この日は左足で踏むクラッチの重いこと、硬いこと! まるで尖った岩を踏みつけるような激痛(この時はまさに激痛!)をシフトチェンジの度に味わったのだった。
(つづく)
それは昼過ぎに始まった
2013年6月17日(月)、いつもと変わらぬ月曜日の午前を終え、その日の昼食は食堂で偶然会った同僚と楽しく食べた。
午後の仕事もいつもと変わりなく始まったのだが、何となく左足の裏が痛い。ちょうど、足の薬指(?)の付け根というか、地面に着くところだ。
ジョギングを趣味のようにしていて、5月に行われたハーフマラソンの練習をしている時も若干痛みを感じていたのだが、走ってもいないのに痛み出すなんて、やっぱり脱臼でもしちゃったかな? と思って、さほど気にしないようにしていたのだが、時間が経つにつれどんどん痛むようになってきた。
これは病院にいく痛さだな、と感じたので、夕方帰り際、足が痛いので明日は早退して病院行きます、と宣言した。ちょうど翌日の午前中に片付けたい仕事があったので、朝病院に寄ってから、ということはあまり考えなかったのだ。
しかし、
家に帰ってからも足はどんどん痛くなり、
お食事中の方、すみません…
こんな感じに足が腫れて赤らむようになってしまった。
それで、ピン!ときた。
痛風の発作だ!!
実は職場の健康診断で尿酸値が高いと再三再四、20年余にわたって注意され、昨年9月からようやく薬(ザイロリック)を服用するようになったのだが、むしろそれで安心しきって、特に食事や生活に気を使うことはあまりしてこなかった。
少々飲み会続きだったし、不摂生が災いし、ついに発作が出てしまったのだ。
あー、明日は朝イチで病院行こう。仕事は…午後から頑張ろう!
(つづく)
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